一緒に風俗に行く友達おると?

どうも。中洲無料案内所「マンゾクステーション」KM所長です。突然ですがアナタは風俗に一緒に行くような友達っていますか? どこに遊びに行こうか話し合って、遊び終わったら感想を言い合う。そんな友達が風俗において必要か否か、友達作りまで、私なりのお話しをしていきたいと思います。

まず、わたくし。

あれ?友達少なくね?私

友達と言うテーマのブログを書き始めて思ったのですが、そもそも友達自体が少ないですw←これが長々とブログの締め切りを伸ばし続けた原因のひとつですww

趣味はゲームとアニメ。ひとり酒やひとり焼肉だって出来ちゃう人間なんでww

友達100人出来るかな?

って、出来るわけないだろ、この野郎です。

今でこそ案内所の所長を元気にやっていますが、実際に会った人は溢れる陰キャ臭に戸惑うかもしれません。

コスプレとかしたことなかったし!

基本、ひとり遊びが大好きなんでw

とは言っても、一番風俗に行っていたであろう大学時代(25年前)

一緒に風俗に行く友達はいました(過去形)

朝まで飲んで早朝風俗に並ぶ!w←友達と一緒だから待ち時間も気にならない

当時は風俗の情報が少なかったので、女の子や新店、さらにぼったくり店の情報はそれを体験した友達から得ていました。

あ~だ、こ~だ。友達との風俗感想戦は楽しいものでした(過去形)。

某ポータルサイトの口コミより友達の方が信頼できますしね、まぁそんな昔に口コミなんてなかったですけどもww

で、現在。

案内所にいると友達と一緒に来店するお客様をよく見かけます。

「今日はどこに行く?」

「今日はお前が決めていいよ~」

「この子、この前入ったけどすっげータイプだったよ」

「お前がいいなら指名しようかなぁ」

女の子の情報が見れるタッチパネルを見たり、割引を見たり楽しそう。

いいですね。

遊びに行く前も楽しい。友達と風俗に行くことの醍醐味だったりすると思います。

ひとりで口コミみたり写メ日記みたりタイプの女の子を探して遊びに行くのも風俗遊びの楽しみのひとつです。

ただ、みんなでワイワイってのもいいものです。

最近ではTwitterのフォロワーさんが友達を連れてきてくれて来店してくれたりします。

マンステで広がる風俗の輪。

案内する側としては本当に有難い話です。

ただ、歳を取るにつれ、友達作りって難しくなりますよね←いや私は若い時から苦手でしたけど。

会社の同僚にいきなり「風俗行きません?」って言うのもなかなかハードル高いですし

それでも色々と話して風俗遊びをより楽しみたい!という方は、

ぜひマンゾクステーションへ!

まず、私が友達になります、なってくださいw

「ヘブンネットを眺め続けているけど、いざ遊びに行く勇気が出ない…」

私が背中を推します。

「女性に虐められたいけど、自分の性癖は少しおかしいのかもしれない…」

私も虐められたいです。全然普通ですし、風俗ならではの遊びが出来て、むしろお得です。

「ウマ娘の育成のやり方がわからないよ…。動画を見ても廃課金ばかりだし…」

3万円しか課金してないし!

私は無(理のない)課金です。一緒にウマ談議しましょうよ。

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω見てますか?」

かわえ~のぉ~かわえ~のぉ

はい、今期一番注目しているアニメです。シェラ推しです

「所長!ラーメン食べに行きたいんですけど~」

とんこつにする?つけめんにする?それとも辛麺にする?

「飯食いにいきませんか~?」

は~い乾杯!

はい、酒飲みます!

Twitter割もやってますしね!(割引料金から1,000円off)

Twitter見たで日本最安値。スタッフに声をかけてね!

SNSを通じてフォロワーさん同士が交流してたりします。

年齢も幅広く、個性的な方も多いですがw

私も今年で45歳5月9日誕生日)

Twitterを通じて

この歳で息子でもおかしくない年齢の飲みウマ友達もできましたw

今日も酒が旨い

風俗だけでなく色々と疑問や不安があったら話にだけでもマンステに来てくださいな。

赤い髪が目印の私がお相手しますよ~。お待ちしています。

と、まぁSNSによるユーザー同士の交流が比較的簡単に出来るようになったのは良いことですが、ひとつ問題を抱えているなぁと思っています。

ユーザーが風俗に遊びに行ったことを公表するようになったこと。

これはSNSだけでなく口コミなどもそうですね。

ユーザー同士が実名ではないにしろ、特定されるようなアカウント名で目につくようになってしまいました。

これにより誹謗中傷が増えてきているみたいですね。

昔から某便所の書き込み掲示板には書かれていたそうですが、何か不満があるなら直接言うべきであり、そこらに書き込んで気を晴らしているような方は一生便所の角で頭を打つ呪いにかけて差し上げたい。

そもそも風俗には人それぞれ色々な楽しみがあります。

仕事の疲れを癒されたい方、

女の子に恋心を抱く方、

なんか抜きたい方、

お話しがしたい方、

普段はさらけ出せない自分の性癖を風俗で叶える方、

みんなそれぞれです。

よく言うじゃないですか。

みんな違って、みんないい、って。

私も案内所にてお店や女の子を紹介する際に、お客様の要望をしっかりと聞きます。それに応えられるよう努力しますし、決して気になっているお店を否定するような案内をしません←当たり前ですがw

風俗はお店のルール内で、その人が決めた限られたプレイ時間で楽しむものです。

何回遊んだがど~だ、ロングがど~だ、推しがどーだ、

他のユーザーを、あ~だ、こ~だ言うのはゲスの極み乙女。

言いたい気持ちもわからないではないですよ。

同担拒否というやつですね。

それもいいと思います。

ただそれが良いか悪いか決めるのはユーザーでなく、お店であり女の子。

そこをユーザー同士が攻撃しあっても、どうしようもない。

女の子に文句を言っても、なおしょうがない。

不毛な争いをうむなぁ、と。

そんなこと、むだむだむだむだ

SNSや口コミなどユーザーが表だってしまった弊害です。

誰も1番、2番もない。

風俗遊びは人それぞれです。

それぞれが楽しければ良いと思います。

風俗友達がいなくても、風俗には行けますし。

いたら楽しいこともある。

という私の意見も、それぞれなので共感してもらっても、出来なくても仕方はありません。

ただマンステに来れば

風俗店も風俗友達も紹介しますし、

来店してくれた方はみんな私の友達。

ってことで

これからもよろしくお願いしマンゾクステーション

鬼滅パネルが目印

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